- 経年変化
・店主(173cm/60kg/w78cm)のコーディネートの詳細は、こちら↓【上記の着画とリンクしています】
>>> <1. 着用サイズ M>
・ピラコニアさん(“DjangoAtour” PR Specialist)の着こなしは、必見です。
>>> <1>
DjangoAtour(ジャンゴアトゥール)の「classic jardinier indigo jacket」をご紹介します。
フランスの農夫が着ていたちょっと変わった野良着を参考に、“JARDINIER“(ジャルディニエ / ガーデナー)をイメージしてデザインされたジャケットです。ストンと落ちた肩と太めの袖、丸みを帯びたゆったりとしたシルエット。小振りながら凛とした佇まいのフレンチカラーも印象的です。
生地は、やや厚手でしっかりとしたインディゴ染めの刺し子調のデニムを使用。はじめは少しハリやゴワ感がありますが、着込むことで次第に身体に馴染み、柔らかくなっていきます。インディゴの色合いも、濃淡が混ざり合いながら豊かな表情を見せ、少しづつ薄らいでいきます。
ゆったりしたサイズ感と刺子調の生地の表情が相まって、どこか素朴で味わい深い雰囲気を生み出しています。綺麗めな普段使いにも、リアルな労働着としても着ていただける、着る人しだいでさまざまな表情を見せてくれるジャケットだと思います。昔の野良着のように、ボロボロになって何度も繕いながら、それでも大切に着続ける・・・そんな気持ちにもさせてくれる1着です。
ぜひ、同じ生地で製作した “classic indigo easy knickers” とのセットアップもお試しください。
☆こちら(DjangoAtour)の詳細画像もぜひご覧下さい。 >>> “classic jardinier indigo jacket”
— 使用している生地について —
日本古来の織物を刺し子風に織り上げたデニムです。
縦糸にはインディゴローブ染色した8番手のムラ糸を使用し、横糸にもインディゴローブ染色しチーズアップした糸を使用しています。インディゴローブ染色は100年以上もの歴史がある広島県の染色工場で、織りはデニムの産地である岡山で行っています。
しっかりとインディゴ染めされた、素朴な風合いのやや厚手な生地です。はじめはややゴワ感がありますが、洗濯や着用などにより次第に柔らかくなり、なんとも言えない表情豊かな色へと変わっていきます。
☆ 同じ生地で製作した “classic indigo easy knickers” とのセットアップもおすすめです。
『DjangoAtour』“classic jardinier indigo jacket”
□生地: コットン100%(14.7 oz インディゴ先染め刺し子調デニム)weight about 500g/㎡
□カラー:indigo
□ボタン:コロゾ調プラスティックボタン
□仕上げ:one-wash(水洗い天日干し仕上げ)
□サイズ:S・M・L・LL
□プライス:¥46,200(税別)【税込 ¥50,820】
— size(cm) —【one-wash】
身幅 S/60.0 M/62.0 L/64.0 LL/66.0
肩幅 S/48.0 M/50.0 L/52.0 LL/54.0
胴幅 S/60.0 M/62.0 L/64.0 LL/66.0
裾幅 S/60.0 M/62.0 L/64.0 LL/66.0
袖丈 S/58.0 M/59.0 L/60.0 LL/61.0
着丈 S/73.0 M/75.0 L/77.0 LL/79.0
裄丈 S/82.0 M/84.0 L/86.0 LL/88.0
※若干の誤差はご了承ください。
※店主(173cm/60kg/w78cm/胸囲90cm)は「M」を着ています。ゆったりとしたサイズ感がいいです。
—- 在庫状況 —-
indigo:S,M,L,LLサイズがご用意できます。
DjangoAtour “classic jardinier indigo jacket”
( 税込¥50,820 )




















